ティッシュペーパーの箱
規定課題製作このコースでは、基本形態を描くことを中心にデッサンの初歩を学びます。デッサン初心者が気軽に参加でき、経験者が基本を徹底したい場合にも適したコースです。
ある程度、形を捉えることができるようになれば、これが描く自信と喜びにつながり、質感や量感の表現、構図へと発展します。そしてなにより絵としての魅力が生まれてきます。

投稿者:livet3 |
投稿日:2007/07/02 |
はじめまして。自分の初めてのデッサンです。投稿直前になってパースがおかしいことに気づいたのですが、よろしければ講評をよろしくお願いします。画像は、デジカメがなかったので、縮小コピーしたものをスキャナで取り込んでJPEG化しました。 |
| 講評日:2007/07/15 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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投稿者:yoshimimitsuyo |
投稿日:2007/07/03 |
超初心者で戸惑いながら描きました。 |
| 講評日:2007/07/10 | |
モチーフをよく観察されて、そこで得た情報を素直に表現されていると思います。デッサンとしては、観察で得た表面的な情報を描くことも必要ですが、まず、塊としての箱を表現することが大切です。観察では積極的に立体に見える陰影を探り出しましょう。そして、見える3面の陰影の違いを濃淡で描きわけ、空間に存在する立体感を表現します。大まかに、ゆったりとした気分で陰影と形を描きはじめます。徐々にピントが合うように形の歪みを修正しながら画面に立体が表れてくればいいと思います。その時は、ティッシュペーパーの取り出し口などの表面的なことは、気にしないで進めてみてください。(t) |
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投稿者:hyakumanben |
投稿日:2007/07/01 |
初めて投稿させていただきます。ご指導宜しくお願いします。 |
| 講評日:2007/07/10 | |
丁寧に形を観察しようとされていることがわかります。しかし、興味をもったティッシュペーパーのことを大切に思いすぎて全体の形の歪みや陰影の調子が曖昧になっているのではないかと思われます。まず、四角い箱の塊をしっかり表現するように、大まかなに箱を構成する3面の濃淡の違いを描きわけましょう。この時、全体の塊を表現することを意識してください。そして、形は箱全体をとらえティッシュペーパーで隠れる部分も想像して描きましょう。また、陰影の調子を入れながらも、絶えず形の調整を行ってください。描き方として鉛筆のタッチをもっと重ねて調子の幅を増やしましょう。(t) |
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投稿者:ane820 |
投稿日:2007/06/29 |
縦・横・奥行きを何度測っても見えの感じとちがう感じです。どちらを信じていいのか・・・高さがありすぎでしょうか? |
| 講評日:2007/07/09 | |
細部までよく観察され、丁寧に描かれています。 |
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投稿者:kamidenn66 |
投稿日:2007/06/25 |
2回目の投稿になります。 |
| 講評日:2007/07/07 | |
kamidenn66さん遅くなってすみません。 |
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現在の作品投稿インターバル
- 入門コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月25日より可能です。)
- 実践コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月25日より可能です。)
- 展開コース 5日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月27日より可能です。)




















