ティッシュペーパーの箱
規定課題製作このコースでは、基本形態を描くことを中心にデッサンの初歩を学びます。デッサン初心者が気軽に参加でき、経験者が基本を徹底したい場合にも適したコースです。
ある程度、形を捉えることができるようになれば、これが描く自信と喜びにつながり、質感や量感の表現、構図へと発展します。そしてなにより絵としての魅力が生まれてきます。

投稿者:sumitch |
投稿日:2007/07/20 |
はじめてのデッサンです。よろしくお願いします。 |
| 講評日:2007/08/01 | |
sumitchさんお待たせしました |
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投稿者:shiono1006 |
投稿日:2007/07/23 |
初めて投稿させて頂きます。 |
| 講評日:2007/07/30 | |
よく観察され、描こうとされているのが感じられて、いいと思います。さて、デッサンは、目の前にある立体物を平面に描きます。描くときに意識しなければいけないことは、中身がある塊を表現しているということです。まずは、塊としての立体物の表現を目指しましょう。大きく3面の調子の違いを捉え大きな陰影の変化を探りながら描きます。小さな変化をあまり気にしないで、面と面の関係を描き、立体を表現します。表面の印刷物は大切な表現要素ですが、立体物の表面にあるものですから、立体を表現できていないと描けません。また、陰の形や陰影の調子に付いても光源が有って物に光が当たり陰が出来るという関係がはっきりしています。複数の複雑な光源の場合も関係は理解して描く方がいいと思います。(修正図を参考に)そして、描く時は絶えず全体を意識してください。部分を見ている時も全体との陰影の調子、かたちの関係を比べて描きましょう。(t) |
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投稿者:k07 |
投稿日:2007/07/18 |
初めての投稿、初めてのデッサンでした。時間は2時間半ほどかかりました。本などを見て勉強はしていたのですが、それが活かされているかわかりませんが、評価お願いいたします。 |
| 講評日:2007/07/30 | |
ティッシュボックスの雰囲気は、感じられるようです。光が当たる面、陰になる面の意識が出来ている点とティッシュの柔らかい感じと箱の硬い感じの描き分けができていていいと思います。描き始めとしては、大まかにモチーフを捉えるということはいいと思いますが、投稿頂いたデッサンでは、一つの塊として立体のモチーフを感じることができていません。面と面の調子のコントラストが強いため面がつながっていないように見えます。陰影の調子の大まかな違いを探るように描いてみてください。描き方としては、鉛筆のタッチが残るようしましょう。修正図に基本的な考え方を入れておきました。様々な硬さの鉛筆で、いろいろな調子の表現を試してください。それと、もっと、モチーフに興味を持って観察し時間をかけて描きあげましょう。そして、完成したと思えるまで描くようにしましょう。(t) |
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投稿者:zeu334 |
投稿日:2007/07/13 |
お久しぶりです。 |
| 講評日:2007/07/27 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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投稿者:shira728 |
投稿日:2007/07/11 |
二回目の投稿です。 |
| 講評日:2007/07/24 | |
shira728さん大変遅くなりました。すいません。 |
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現在の作品投稿インターバル
- 入門コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月25日より可能です。)
- 実践コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月25日より可能です。)
- 展開コース 5日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月27日より可能です。)





















