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ティッシュペーパーの箱
規定課題製作このコースでは、基本形態を描くことを中心にデッサンの初歩を学びます。デッサン初心者が気軽に参加でき、経験者が基本を徹底したい場合にも適したコースです。
ある程度、形を捉えることができるようになれば、これが描く自信と喜びにつながり、質感や量感の表現、構図へと発展します。そしてなにより絵としての魅力が生まれてきます。
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入門01 ティッシュペーパーの箱 箱のプロポーション(比率)とパースペクティブ(奥行き感)を正確に捉えてください.見えている3つの面以外に裏側の見えない面の形も想定して描きます.また,面の向きによる明暗の違いをしっかり把握するために,できるだけ一方向から光があたるような設定をしてください. |

投稿者:mami |
投稿日:2008/05/10 |
初です!すごく下手ですいません(汗) よろしくお願いします! |
| 講評日:2008/05/24 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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投稿者:fukumaru |
投稿日:2008/05/10 |
はじめまして、 |
| 講評日:2008/05/20 | |
雰囲気で描かれているように感じます。もっとモチーフをみるようにしましょう。そのためにはまず、モチーフを知ることからはじめてはどうでしょう。手に取って、それぞれの寸法の比率を測ったり、紙で組まれた箱の構造を調べたり、硬さや質感を感じたりと様々な情報を入手することが出来ると思います。それらの情報を知って、モチーフを見ると曖昧な部分が明確になり、描きやすくなります。描きはじめは形を取って、おおまかな見えている3面の明暗の違いを鉛筆の調子で描きます。鉛筆の芯を尖らせてタッチが残るようにまた、丁寧に描いていきます。おおまかに調子がついて立体的な存在感が画面に表現できてきたら、少し画面から離れて見てみましょう。離れる時は画面とモチーフが同じように見える位置であれば見比べられてよりよいです。形、陰影の調子による歪みがよくわかると思います。直す方法を考えながらじっくり見比べてください。(t) |
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投稿者:saiho |
投稿日:2008/05/03 |
いつもありがとうございます。 |
| 講評日:2008/05/20 | |
鉛筆のタッチが残る丁寧な描き方が良いです。また、面と面の区切りが線ではなく面どうしの調子の対比で表現されている部分がいいと思います。さて、形をとることに力を注がれているようですが、気になる部分は何点か有ります。まず、側面の巾が短い面の直線が真直ぐ描けていないことと、陰影の調子で中央あたりが明るいため面としては波打って見えます。また、側面の長い面は陰影の調子のつけ方と表面の印刷物が斜めになっていることによって中央部が凹んで見えます。これらの問題より形は、輪郭を描くということだけでなく調子のつけ方、他の形との関係など全体的な物だとご理解頂けると思います。それで、描く時のアドバイスとしては、箱を塊として表現するために陰影の変化をよく観察して探りながら面としてもう少しはっきりとするまで描き込みましょう。表面の印刷も同じ面にありますので陰影の変化による影響を受けています。そのことをよく理解し明暗の違いを探るように描きましょう。描く時はあまり時間を気にしないでゆっくり納得がゆくまで描くことが大切です。(t) |
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投稿者:ladlad09 |
投稿日:2008/05/03 |
最初に投稿したのはかなり前ですが、2度目の投稿になります。 |
| 講評日:2008/05/19 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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投稿者:TIKUWA |
投稿日:2008/05/01 |
今回が初投稿です。 |
| 講評日:2008/05/18 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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現在の作品投稿インターバル
- 入門コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2010月03月17日より可能です。)
- 実践コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2010月03月17日より可能です。)
- 展開コース 5日間 (本日投稿の場合、次回投稿2010月03月19日より可能です。)





















