ティッシュペーパーの箱
規定課題製作このコースでは、基本形態を描くことを中心にデッサンの初歩を学びます。デッサン初心者が気軽に参加でき、経験者が基本を徹底したい場合にも適したコースです。
ある程度、形を捉えることができるようになれば、これが描く自信と喜びにつながり、質感や量感の表現、構図へと発展します。そしてなにより絵としての魅力が生まれてきます。

投稿者:kaitenseibutsu |
投稿日:2008/09/24 |
お世話になります。何度もすいません。 |
| 講評日:2008/10/13 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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投稿者:uruo |
投稿日:2008/09/21 |
二度目の投稿となります。 |
| 講評日:2008/10/11 | |
講評が遅くなり申訳ありません。 |
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投稿者:omiso |
投稿日:2008/10/02 |
前回は講評して頂いてありがとうございました。 |
| 講評日:2008/10/11 | |
おおまかに形をとられて、立体として陰影の調子を描こうとされている途中のように感じられますので、このまま描き続けてもらえばいいと思います。この時点で大切な点は、立体をつかむことです。見えている3面の明暗の違いを確りと描きましょう。そして、立体を感じられると形の違いもよく見えてきますので確認して、積極的に修正するようにします。注意すべき点は、形を描いている線です。この線は面と面が接している境界ですので線で描くのではなく、面と面の調子の違いで描くようにできればいいと思います。そのために形をとる線は、まずは薄く描くようにしましょう。鉛筆のタッチですが、うまく残されていますのでこの感じで進めましょう。修正図を見て形の違いを見つける参考にしてください。(t) |
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投稿者:elnino |
投稿日:2008/09/29 |
講評ありがとうございました。 |
| 講評日:2008/10/11 | |
ぎこちない感じですが確りと見て描かれていますね。表面の印刷物の形状も含めてパースにおおきな問題はないと思います。形は修正図を見ていただければわかると思いますが、奥行きが長すぎるように感じます。さて、描き方についてですが、形をとり調子を描いていきますが、まずは、おおまかに、見えている3面の陰影の変化を描き立体を表現するようにします。この点がまだ弱いように思います。確りと立体をつかみ、その立体の表面に印刷等の明暗の様々な変化が乗ってくる感じで描いていきます。そして、表面の印刷物は同じ色であっても光の当たり具合で濃淡が違いますので、その違いを他と比較しながら探るように調子をつけられればいいと思います。鉛筆での調子のつけ方もコメントで書かれていますがタッチとして描けていませんのでなるべく芯を尖らせて描いてください。ビニールの質感は、紙と何が違うのかをよく見てみます。光の反射による明るい部分、透けて見える箱の中の暗い部分など明暗のコントラストの違いを見つけ出せれば描けるようになると思います。(t) |
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投稿者:bird |
投稿日:2008/09/24 |
前回の投稿から一ヶ月以上たってしまいました(デッサンは続けていました)。六回目の投稿になります。少しでも前に進んでいれば嬉しいのですが...ご指導よろしくお願いします。 |
| 講評日:2008/10/10 | |
丁寧な描き方に好感が持てます。よく陰影の変化を描こうとされている点はいいことです。しかし、見るということが曖昧なように感じられます。修正図を添付していますが、形が違います。この違いはもっとよくモチーフを調べて、よく見て、描いているデッサンと比べることによって修正ができることだと思います。形を決めつけて描き込むのではなく、絶えず確認して修正をするように心がけてください。次に鉛筆で描く調子ですが、陰影、表面の印刷の調子とは別の汚れた感じがします。鉛筆のタッチを残し、重ねるようにして調子を上げていくわけですが、芯が丸くなってしまっているのかタッチが残っていません。若干見える鉛筆のタッチは柄のように感じてしまいます。確りとタッチを残して描くようにしましょう。(t) |
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現在の作品投稿インターバル
- 入門コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月25日より可能です。)
- 実践コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月25日より可能です。)
- 展開コース 5日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月11月27日より可能です。)





















