ただいまメンテナンス中です
2008年08月31日23時55分まで、メンテナンスのため新規の投稿を受け付けておりません。
講評の閲覧、新規ユーザ登録は可能です。あしからずご了承ください。
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デッサン講座HOME > デッサン講座とは > 作品写真について
デッサン講座とは
- 画像タイプがjpgのファイルしか投稿できません。
- 長辺が2048px以上の画像は投稿できません。
- 短辺が300px未満の画像は投稿できません。
- 長辺が短辺の2倍を超える比率の画像は投稿できません。
ご自分で画像を編集される方はピクセル数などにご注意下さい。編集などされない方も、今一度お使いのデジタルカメラの撮影設定をご確認のうえご投稿下さい。
デジタルでないカメラで撮影した写真をスキャンして使用される場合にも同様にご留意下さい。
その他、不適切な画像は管理者の判断によって削除させていただく場合もあります。そのような場合には別途詳細をご連絡させていただきますので、あらためて規定に従ってご利用下さい。
「フラッシュは使用しない」
撮影時、フラッシュを使用すると反射して白くなってしまいます。フラッシュを使用せずに明るく撮るためには十分な光量が必要ですので、屋外の太陽光のもとで撮影されることも有効です。
「正面から撮る」
作品の画面に対して真正面から撮って下さい。写真にゆがみが生じると講評の際に評価の判断がしにくくなります。ズームレンズも写真にゆがみが生じやすいのでおすすめできません。
「ピントをあわせる」
ピントをうまく合わせて下さい。オートフォーカスでも、作品の真ん中に空白部分があったりするとそこに合わせようとして全体がピンぼけになってしまう場合があります。作品の中で密度の高い部分にピントを合わせたうえで構図を調整して撮るとよいでしょう。
「レタッチはほどほどに」
レタッチしすぎないで下さい。コンピュータを利用して簡単に写真のレタッチができますが、見栄えが良いようにと明るさやコントラストを調整しすぎると講評の際に評価の判断がしにくくなります。やむを得ない場合に少しだけ明るさを補正したり、高解像度で撮影しておいて縮小するなどの処理にとどめておいたほうがよいでしょう。
現在の作品投稿インターバル
- 入門コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月09月01日より可能です。)
- 実践コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月09月01日より可能です。)
- 展開コース 5日間 (本日投稿の場合、次回投稿2008月09月03日より可能です。)













