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デッサン講座とは

画像(作品写真)についての規定

  • 画像タイプがjpgのファイルしか投稿できません。
  • 長辺が2048px以上の画像は投稿できません。
  • 短辺が300px未満の画像は投稿できません。
  • 長辺が短辺の2倍を超える比率の画像は投稿できません。
画像(作品写真)についての規定図

ご自分で画像を編集される方はピクセル数などにご注意下さい。編集などされない方も、今一度お使いのデジタルカメラの撮影設定をご確認のうえご投稿下さい。
デジタルでないカメラで撮影した写真をスキャンして使用される場合にも同様にご留意下さい。

その他、不適切な画像は管理者の判断によって削除させていただく場合もあります。そのような場合には別途詳細をご連絡させていただきますので、あらためて規定に従ってご利用下さい。

撮影時の注意点

「フラッシュは使用しない」
撮影時、フラッシュを使用すると反射して白くなってしまいます。フラッシュを使用せずに明るく撮るためには十分な光量が必要ですので、屋外の太陽光のもとで撮影されることも有効です。

撮影写真イメージ

「正面から撮る」
作品の画面に対して真正面から撮って下さい。写真にゆがみが生じると講評の際に評価の判断がしにくくなります。ズームレンズも写真にゆがみが生じやすいのでおすすめできません。

撮影写真イメージ

「ピントをあわせる」
ピントをうまく合わせて下さい。オートフォーカスでも、作品の真ん中に空白部分があったりするとそこに合わせようとして全体がピンぼけになってしまう場合があります。作品の中で密度の高い部分にピントを合わせたうえで構図を調整して撮るとよいでしょう。

撮影写真イメージ

「レタッチはほどほどに」
レタッチしすぎないで下さい。コンピュータを利用して簡単に写真のレタッチができますが、見栄えが良いようにと明るさやコントラストを調整しすぎると講評の際に評価の判断がしにくくなります。やむを得ない場合に少しだけ明るさを補正したり、高解像度で撮影しておいて縮小するなどの処理にとどめておいたほうがよいでしょう。

撮影写真イメージ


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