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投稿者:mmk1119 |
投稿日:2008/11/15 |
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以前に投稿させて頂いた時は画像不備によりご迷惑をお掛けしてしまいました。今回は画像全体を撮影しピント等も合わせたつもりです。大丈夫でしょうか・・・。
作品ですが、掌を九の字に曲げたものです。しかし掌の中央がぐ〜と奥にいっている感じが表現できません。正直行き詰ってしまい自分ではよくわからないのでご講評頂ければ幸いです。 |
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講評日:2008/11/16 |
再投稿、ありがとうございます。今度の写真は見やすくなりましたね。
前回の講評で、画像加工の手違いで縦横比が変わってしまったのではないかと気になったのは、斜めの奥行きがうまく出ていないことが原因だったようですね。(失礼しました。)
立体の奥行きを平面である画用紙に表現するというのは、デッサンの一番難しいポイントの一つであろうと思います。一生懸命に描いているのになかなか感じが出ないということはよくあることで、大きな悩みの種となる場合が多いものですね。
このような場合にはまず、正面から見たときと、奥行きが見える角度から見たときと、どこがどのように変わったかということを確認してみることが大切です。
例えばこの作品の手のポーズであれば、手のひらを正面に見た状態から、手首を支点にして徐々に手のひらが見えなくなるまで動かしてみましょう。それを自分の視点をしっかりと固定して、いろいろな場所に注目して観察してみてください。
正面から見ていたときには見えていた部分が見えなくなったり、見える面積が増えたり減ったりと変わってきたり、直線的な形が曲線的に見えてきたり、線のカーブの方向が変わってみえたり・・・・といった様々な変化に気が付くことだろうと思います。端的に言えば、そこが奥行きを表現するポイントとなります。
掌の中央のくぼみ・奥行きなども基本的には同じように考えていただいてよいでしょう。
この作品で具体的にいえば、まず気になるのは親指の付け根からてくびまでのつながりの形です。この部分の厚みが十分に感じられないこと、親指をどのように曲げているのか、手のひらをどの程度まげて(握った形に)いるのか、手首と手のひらの角度はどうなっているのか、などがよくわからない、あるいは関連性が見えない(ポーズに連動性が感じられない)ことが挙げられます。
これらは、基本的には先に記した「視点の固定」がされていないということが原因ではないかと思います。
おそらく各部に集中して描いているときに、そのとき描いていない部分のポーズを崩していたり、細部を描くために目の前で観察したりということがあったのではないかと想像できます。親指の関節を描いている時に、手のポーズをとらずに間近で見て描いていたりして、全体のつながりバランスが崩れてしまったのではないかということです。そういうことによって知らずしらず視点がずれていってしまう可能性がありますので、注意しましょう。
また、光の方向などを工夫することも描き易くするための有効な手段です。この作品の場合であれば、斜め後方、画面左上側方向からのライティングにして、手のひらや4本の指を全体的に翳らせることで、明暗差が距離感を見せやすくなるということもあります。さらに、手の角度自体を少々変えて、はっきりとした重なりを作ってあげることも有効です。
初めのうちは、描き易いポーズ・視点を発見して、形やポーズの特徴を表現するポイントを見つけ出していく練習が重要だと思います。
次回作は、そのあたりを目標にして制作してみてください。(U)
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手を描く
自由課題製作
基本的なデッサン力(形態の把握、材質感の描写、構図・構成、など)が、身についていると思われる人を対象としたコースです。
2つの課題傾向(ルーム)を柱として、それぞれのモチーフ設定の自由度を高めた内容になっています。
じっくりと制作していただき、より充実した作品制作に向けてのアドバイスをおこなっていきます。
課題グループ
1:静物課題…卓上モチーフ(自由に設定、室内風景(部屋の片隅など))
2:人物課題…手を描く、自画像を描く、モデルを描く
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展開05-B-1
手を描く
自分自身の手を、肘近くまで入れてしっかりと描き込んでみましょう。
手の平だけなど、手首から先だけの構図にならないように注意してください。時計や指輪など小物・アクセサリーなどにも配慮して、画面の構成に変化を与えるのも良いでしょう。
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2009/01/10 09:00までメンテナンスのため、投稿できません。
投稿者:mmk1119 |
投稿日:2008/11/15 |

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以前に投稿させて頂いた時は画像不備によりご迷惑をお掛けしてしまいました。今回は画像全体を撮影しピント等も合わせたつもりです。大丈夫でしょうか・・・。
作品ですが、掌を九の字に曲げたものです。しかし掌の中央がぐ〜と奥にいっている感じが表現できません。正直行き詰ってしまい自分ではよくわからないのでご講評頂ければ幸いです。 |
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講評日:2008/11/16 |
再投稿、ありがとうございます。今度の写真は見やすくなりましたね。
前回の講評で、画像加工の手違いで縦横比が変わってしまったのではないかと気になったのは、斜めの奥行きがうまく出ていないことが原因だったようですね。(失礼しました。)
立体の奥行きを平面である画用紙に表現するというのは、デッサンの一番難しいポイントの一つであろうと思います。一生懸命に描いているのになかなか感じが出ないということはよくあることで、大きな悩みの種となる場合が多いものですね。
このような場合にはまず、正面から見たときと、奥行きが見える角度から見たときと、どこがどのように変わったかということを確認してみることが大切です。
例えばこの作品の手のポーズであれば、手のひらを正面に見た状態から、手首を支点にして徐々に手のひらが見えなくなるまで動かしてみましょう。それを自分の視点をしっかりと固定して、いろいろな場所に注目して観察してみてください。
正面から見ていたときには見えていた部分が見えなくなったり、見える面積が増えたり減ったりと変わってきたり、直線的な形が曲線的に見えてきたり、線のカーブの方向が変わってみえたり・・・・といった様々な変化に気が付くことだろうと思います。端的に言えば、そこが奥行きを表現するポイントとなります。
掌の中央のくぼみ・奥行きなども基本的には同じように考えていただいてよいでしょう。
この作品で具体的にいえば、まず気になるのは親指の付け根からてくびまでのつながりの形です。この部分の厚みが十分に感じられないこと、親指をどのように曲げているのか、手のひらをどの程度まげて(握った形に)いるのか、手首と手のひらの角度はどうなっているのか、などがよくわからない、あるいは関連性が見えない(ポーズに連動性が感じられない)ことが挙げられます。
これらは、基本的には先に記した「視点の固定」がされていないということが原因ではないかと思います。
おそらく各部に集中して描いているときに、そのとき描いていない部分のポーズを崩していたり、細部を描くために目の前で観察したりということがあったのではないかと想像できます。親指の関節を描いている時に、手のポーズをとらずに間近で見て描いていたりして、全体のつながりバランスが崩れてしまったのではないかということです。そういうことによって知らずしらず視点がずれていってしまう可能性がありますので、注意しましょう。
また、光の方向などを工夫することも描き易くするための有効な手段です。この作品の場合であれば、斜め後方、画面左上側方向からのライティングにして、手のひらや4本の指を全体的に翳らせることで、明暗差が距離感を見せやすくなるということもあります。さらに、手の角度自体を少々変えて、はっきりとした重なりを作ってあげることも有効です。
初めのうちは、描き易いポーズ・視点を発見して、形やポーズの特徴を表現するポイントを見つけ出していく練習が重要だと思います。
次回作は、そのあたりを目標にして制作してみてください。(U)
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投稿者:mmk1119 |
投稿日:2008/10/27 |

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初めて投稿させて頂きます。イラストレーターを志そうと思い、基本デッサンを身につけたいと思い投稿させて頂きました。
HB・B・2Bで描きました。所要時間は4時間程です。
ご講評の程よろしくお願いいたします。 |
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講評日:2008/10/30 |
初々しいデッサンですね。
まず気になるのは、投稿された画像自体です。
気のせいかもしれませんが、横構図の画面を立て位置で撮影されているという不自然な画像構図などからも、リサイズする時のミスなどで、縦横比を変更した状態になってはいないか?と思ってしまうのですが。
というのも、描かれた手のプロポーションが妙に寸詰まりに見えてしまいます。
ひょっとしたら手前から奥へ(手首側から指先側に向かって)距離のある状態のポーズなのかもしれませんが、指の長さやその付け根の皺の形などからすると、そうでもないようなところもあり、判断しにくいところです。
それらを脇に置いておいて、作品についてアドバイスをとも思いましたが、画像のピント・画質もあまりよくないので、描写の詳細がわかりづらい状態です。
したがって、このままで講評してもあまり正確なことがいえませんので、お手数ですが、改めて写真を取り直して再投稿していただくほうが良いと思います。
写真を撮る時には、画用紙の空白部分も含めた画面全体を撮影するようにしてください。この作品の場合であれば、横構図で上下の背景が入り込まないようにしましょう。その他、撮影については「作品写真について」<http://e-dessin.com/photo>をご参照ください。
再投稿をお待ちしております。(U)
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投稿者:kirilittle |
投稿日:2008/10/19 |

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前回はティッシュ箱の講評ありがとうございました
あれから頂いた講評と参考書片手にデッサンを続けています
今回は「手」に挑戦させて頂きました
これからも頑張っていきたいので、講評よろしくお願い致します
時間:3.5時間
使用した鉛筆:2H,H.HB,B,2B,3B |
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講評日:2008/10/30 |
力強い、堂々としたデッサンです。真摯に対象を見つめる眼が感じられて、好感が持てる作品となっています。
鉛筆の硬さも幅広く使用しながら、的確に対象を捉えようとする姿勢は高く評価できます。
しかし、やや「手」の印象が硬くなってしまった感じがします。
それは、ひとつには皺の描きっぷりに原因があります。いろいろな皺の強弱を意識しながら、丁寧に描いてはいるのですが、それらが全体的に強すぎ、きつく出すぎてしまっています。つまり、手全体の見え方も皺などの線がカチンと強く見え過ぎて、手としての自然なバランスが崩れてしまっているのです。
特に手のひらの皺などは、そこに微妙な溝が出来きたものが光線状態などによって線的な形を見せているわけですが、この作品では単に1本の「線」としてシャープに力強く描きすぎています。
そのために、ある部分では引っかき傷のように、またある部分では彫刻刀で彫った線だったり、針金を貼り付けているように見えてしまうところもあります。
手首に出来る皺などは、その出来方が蛇腹のようになってしまっていて、骨格までが不自然なものに見えかねない感じです。
ただ、これは丁寧にしっかりと描こうとするあまり、やや部分的な描写になってしまったということなので、あまり「悪い点」として気にする必要はありません。
描きながら、モチーフ(手)の細部までをしっかりと観察していくことと、全体のバランスを確認していくということを同時に行っていけるようになると、案外簡単に解決するものです。
全体感・全体と部分の見え方の強弱関係に注意しながら、描くように心がけましょう。
もう1点は、几帳面なタッチの影響が挙げられると思います。
ある程度形に沿ったタッチと、規則的に縦横交差するタッチで描かれていますが、これが少々目立ちすぎているように思います。基本的には間違っているわけではないのですが(多くの参考書籍などでもこのようにするように解説されていることでしょう)、タッチの間隔がやや広いために、「網目」が目立ってしまっています。もう少々タッチの間隔を詰めてあげると良いでしょう。また、実際の描写の中では直線的に整ったものだけでなく、もっと柔軟なタッチが出てきても良いものです。
例えば指を見てみると、曲面に沿ったタッチを意識するあまり、妙に不自然なボリューム感が出てしまっています。それが、それぞれの指のボリュームが独立して(ばらばらなものに)感じられるということにもつながっています。
極端な言い方をすれば、手全体を一つの塊として捉えたときの大づかみな、まとまりのある量感というものを中心に土台の形が意識できると良いだろうと思います。指の分かれていない手袋をつけたときの感じをイメージしてみてください。
じっくりと描き込む作品制作の一歩で、短時間で全体のかたちをつかむ「クロッキー」を数多くこなしていくのも効果的な勉強方法だと思います。
いろいろとアドバイスは書きましたが、基本的にはこの作品のような姿勢で制作していくことで間違いはありません。自信を持ってデッサンを続けてください。次回作を楽しみにしています。(U)
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投稿者:qwerty |
投稿日:2008/10/06 |

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初めて投稿させていただきます。
目の前に手があったので描いてみました。
時間は8時間
使用鉛筆はHとBです
よろしくお願いします。 |
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講評日:2008/10/16 |
非常に優雅なトーンで、静謐なムードが味わい深い充実したデッサンです。
画面周辺のトーンが暗くなっているのは、鉛筆でつけた色なのでしょうか、写真撮影時の周辺光量落ちで画像として暗くなっているのでしょうか。画像からは正確に判別できませんが、これが一定の効果を生んでいることも確かです。
壁に手をかざしたような空気感が魅力的です。うっすらとデリケートに映る親指の影、その奥行き感がとても感じの良い空間を描き出しています。
その一方で、まんべんなく周囲についているやや暗い調子が、壁としての位置感や平面としての形を曖昧なものにしてしまっています。つまり、親指周辺などでは、しっかりとした壁と手との関係が具体的に感じられるのですが、その他のところはまったく違う関係で出来た空間のように感じてしまいます。壁が途中で消えてしまうような違和感が付きまとってしまうのです。
そういったところは「形になっていない調子」などと言われ、鉛筆のトーンが、単なる汚れのように見えてしまうことがあります。
指の関節のしわ・表情なども丁寧に描き込んでいて、なかなか良いのですが、指の付け根周辺、指の厚み・手のひらの厚みを感じさせる部分の描写と、骨格の確かさに、少々物足りないものがあるように思います。
そのような、厚みに関わる輪郭部分の描写法が、擦ってぼかしたような調子による表現に偏りすぎていることもその一因となっているのではないでしょうか。
このような、水彩紙のような荒目の表面の画用紙を使用した時の効果的な技法のひとつではありますし、それを非常にうまく使っていると思いますが、ワンパターンにならないように気をつけて、描いていくと良いと思います。
また、硬めの鉛筆を中心に使用したほうが効果的だろうと思われます。
非常に感覚の良い、レベルの高い作品だと思います。
次回作が楽しみです。きたしてお待ちしています。(U)
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投稿者:natsu |
投稿日:2008/07/28 |

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こんにちは。入門コース途中ですが、今の時点でのデッサンを見て頂きたくて投稿させて頂きました。講評よろしくお願いします。
ほぼ実寸で描いたものを少し縮小しました。
(手の柔らかい表情を出したいのですが、上手くいきませんでした。これから徐々に学んでいきます。)
鉛筆はH,HB,Bを使ったのですが、手を描く場合もう少し幅広く使ったほうが良いでしょうか? |
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講評日:2008/08/05 |
すっきりと整ったデッサンです。
デッサンというにはややあっさりしすぎてはいますが、ポイントを明確に抑えたシャープな仕事はなかなかきれいで、好感が持てます。
手のポーズも、自然でありながらそれなりの変化と見所が設定されていて、端正な仕事振りと合わせて、センスの良さを感じさせてくれます。
しかし、このあっさりとした全体感の中では、がんばって描いたところ(手数の多いところ)が、そのまま画面の中の黒い調子・アクセントになってしまっているので、細部の明暗や影の出来方・色の濃淡などが、かえってごっちゃに見えてしまいます。また逆に、明るいところの形がまったく抜けてしまっていて形のつながりが途切れてしまっています。
例えば、画面右下の手のひらから手首にかけての部分は、ボリューム感や肉付き・そのつながりがきちんと見えてこないために、手の形全体のゆがみとなってしまっています。
また、中指・薬指・小指の、他の指や手のひらと重なって見えている指の輪郭部分は、そのかたちを描き分けるために、他の線よりもやや強め(濃いめ)に描かれていますが、それぞれの距離など関わりを丁寧に描写しきれていないために、(その割りに輪郭線は黒々と描かれてしまっているので)黒い調子が指同士の接点に出来る影のようにも見えてしまうので、必要以上に指同士や手のひらと距離が近く、くっついているように感じます。
その結果、指全体の形が歪んで見えたり、これもまた手の形全体のゆがみ・違和感につながっています。
しかしそのいずれも、作業量の少ないこの作品に、さらに仕事を加えて描き込んでいくことで、意外と簡単にクリアできるのではないかと思います。ご質問の使用する鉛筆の幅についても、ここまでの作業で終わってしまうのなら幅を広げることの意味はあまり無いといえますが、この先の描き込む仕事の中では、必要に迫られて自然と使う鉛筆の幅が広がっていくことでしょう。
このままで終わってしまっては、もったいないですし、何よりも「これから本番」というところの手前の状態でもありますので、ぜひこの作品に描き加えてある程度の密度・完成度を出して欲しいと思います。
ここまでの制作時間は1時間程度だろうと思いますが、最低でも5・6時間は集中して(ここまでの仕事の数倍の仕事量を)描きこんでください。多少黒々とした感じになっても、あきらめずにじっくりと仕事を重ねていきましょう。
描き加えたこの作品の再投稿を期待しています。(U)
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